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2015-06-25

夏のヘアスタイルも定番化、ポニーテールの簡単なアレンジとコツ。


ブログテーマ:シンプル・ミニマルライフ
髪型は黒髪のワンレンボブに定番化しています。

3〜4ヶ月に1度くらいの割合なので、「伸びたらポニーテール」が定番。こんな感じでひとつ結びにしておきます。ヨガをするときもこの髪型です。

ポニーテール アレンジ コツ トップ



夏の定番、ポニーテール。


私の場合、夏場は首にもたくさん汗をかくため、この長さでも髪をおろしておくのが辛く、必ず結びます。なので、一応、「結べる長さでキープ」という形でお願いします。

そういうわけで、夏場はほとんど結んでいる状態なので、夏は美容室に行くことがありません。カットしてもどうせ結んでしまうので。笑。涼しくなっておろせるくらいになったら、また同じボブスタイルに揃えてもらいます。

ポニーテールのコツ。


後頭部(トップ)を少し盛り上げる。

本当にただのポニーテールなのですが、後頭部のところをちょっと引っ張って盛り上がりを作ると、頭の形がちょっと良く見えます。盛り上げるすぎると、エイリアンと言われるので注意。写真はわかりやすいように、いつもより若干あげすぎているので、ちょっとエイリアン化しているかと…。

もっと緩くてふわっとしたポニーテールはオシャレな感じがでるので、私も憧れるのですが、私の髪質は無理なのと、私がやると本当にボサボサヘアの疲れた人みたいになってしまいます。笑。髪質がやわらかく、パーマなどがかかっている人は可愛いかと。

結ぶ位置に気をつける。

結ぶ位置は私の場合、耳の延長線上がベスト。それより上だと幼く見え、それより下だと落ち着きすぎて見えてしまう。

シニヨンだと下の位置が好きですが、私の髪の長さでは無理かな。スーパーロングヘアの友人がいつも上手にくるっとまとめてシニヨンにしています。彼女にとってはこのスーパーロングとシニヨンがもう何年も定番のスタイル。

相性の良いピアスをひとつ。

とても個人的な意見ですが、ポニーテールに小さめのフープピアス、という組み合わせが好きです。なので、夏場になると、このピアスをよく活用しています。

メリッサジョイマニング ピアス フープピアス

同じタイプのものがもう売ってなかったのですが、メリッサジョイマニングというメーカーのもの。細くて薄い、華奢なフープピアスなので、合わせやすくて、しかも軽い。私のは直径2センチです。

これはちょっと形が個性的なタイプ。こんなのも可愛いですね。

髪をあげると顔周りがスッキリするので、ちょっと大ぶりのピアスでも良いかもですね。夏はアクセサリーもちょっと楽しみたくなります。
関連:【ワードローブ】アクセサリーと収納について。

自分にとっての定番スタイルを。


ショートカットにすると、もっと楽かな?!と思いますが、私の髪質だとパーマあてたり、おでこの汗を気にしたりと、色々面倒だろうなーと思うと、今のこの髪型がベスト。

10代〜20代前半はショートにしたり、くりくりのパーマにしたり、いろんな髪型をしてきましたが、今はこの定番がある方が私にとっては楽です。

今日もありがとうございました:)

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