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2015-06-08

【夏のワードローブ】日焼け防止にUVカットサングラス、私の選び方と似合わせのコツ。


ブログテーマ:シンプル・ミニマルライフ
先日、普段使いのかばんの中身を公開させていただきましたが、夏になると持ち物リストにひとつ増えるものがあります。


それがこちら。

サングラス レイバン RB5209 シンプルライフ

紫外線対策にサングラス。


そう、サングラスです。私は結構夏の日差しが苦手で眩しがりなんです。目を開けているのが辛く、めちゃくちゃ眉間にしわが寄ってしまいます…。ものすごく機嫌悪い顔になってしまいます。なので、それを防ぐためにも夏場はサングラスをできるだけ使うようにしています。

サングラスで目だけでなく、肌も守る。

そして、目が紫外線を吸収すると、脳から「メラニンを作れ!」と指令がでるらしく、それで肌の日焼けも招くと聞きました。結構地黒なので、今更感もあるのですが、日焼け予防としてもサングラスを活用します。

私のサングラスの選び方。


そんなこんなでサングラスを夏場は活用しますが、似合うサングラスがなかなかなく、見つけるのに苦労しました。「サングラス」として売られていたものがあまり似合わず、結局普通のめがねを色つきレンズに変更してもらいました。

フレームはこの形を使用。
レイバン/RB5209

本当はレイバンのウェイファーラーの折りたたみが欲しかったのですが、もちろん似合わず断念…。




折りたためる、というのがとても魅力的だったのですが、私の父も昔ずっとレイバンのこの形を愛用していたので「父のサングラス」というイメージも強く、この形は断念。(眩しがりは父からの遺伝だと思います。)

あと、女性に人気のあるハリウッドセレブがしているような、サングラス。ティアドロップ型やバタフライ型は、私が普段使いするにはちょっと抵抗があり…笑。私がかけると、カマキリのようになってしまいます。

実際に色々試して、メガネ屋さんと相談しながら選ぶのが普段あまりメガネをしない私には一番効率がいいかな、と。普段からメガネをかける方はきっと選ぶのも早いでしょうね。


サングラスを自分仕様に似合わせるちょっとしたコツ。


私はだいたいどのメガネもそのままでは似合いません。というのも、鼻が低くまつげが長いという特徴があるので、そのままだと、「メガネが下がる&まつげがレンズにあたる」のです。

なので、修理に出して鼻あてをつけてもらうようにしています。サングラスは実はまだしていないので、これから修理に出すつもりです。

このメガネも元の鼻当てをこのように変更してもらいました。これでずり落ちない、まつげが当たらない。

メガネ 鼻当て ロバートマーク

あとはメガネやさんに、顔との幅や耳にかける部分など微調整してもらいます。この少しの調整で自分の顔にぴったりフィットしました!

暑くなり、目の紫外線対策にサングラス。まぶしがりの私には手放せないアイテムです。みなさんはどんなサングラスを使っていますか?

今日も最後までありがとうございました:)

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