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2016-10-13

【アイブロウのアップデート】無印からエトヴォスに乗り換えました。


ブログテーマ:シンプル・ミニマルライフ
季節の変わり目、時々やってくる「敏感肌」。
やってきてしまったようです。夏の終わりから肌荒れが治ったりまた繰り返したり。ちょっと安定しません。

この夏は紫外線対策を適当にしてしまったツケがいろいろと回ってきたような気もしてます…来年からは気をつけよう。

何かに敏感に反応してしまって、眉毛のあたりがかゆい。

今まで無印のアイブローをとても気に入っていましたが、ちょっと眉毛を描くとかゆくなってしまうので、低刺激なものに買い換えました。

エトヴォスアイブロウ

今使ってるファンデーション、チークと同じメーカー、ミネラルコスメの「エトヴォス」で。


無印よりもちょっと高かったのですが、数週間使ってみて、使い心地と眉の荒れもひいたのでレビューします。


芯が太く柔らかい


まず、無印のものと比べて、芯が太くて書きやすいです。芯自体もやわらかいので
ふんわりとした優しい線を描くことができる。

エトヴォス アイブロウ

無印のものは、これにパウダーもセットになっていて、パウダーをつかってやっと柔らかい線にぼかすことができるのですが、エトヴォスのものはこれだけでパウダーを使ったようなぼかしの効いた線も描くことが出来ます。

鉛筆でいうHBと2Bとかの違いみたいな感じかな?

無印と本体を比べてみた。


本体は無印よりも少し短くなりますね。私としては、無印のものはちょっと長すぎるなと感じていたので短くなって嬉しい。

無印 エトヴォスアイブロウ

ブラシもついています。そして、カートリッジ式なので、本体は繰り返して使い、芯の部分だけ買い換えることができます。

エトヴォス アイブロウ

ちょっと今までよりも割高になりましたが、安心して使えるのは嬉しいですし、何より肌が嫌がってしまったので仕方ないです。

「シリコン・鉱物油・タルク・ナノ粒子・石油系合成界面活性剤・カーボンブラックはすべて不使用。目元の皮膚が敏感な方もご使用いただけます。」(エトヴォスHPより)

そう、まぶたも少し敏感になっているので、アイシャドウもここ数週間使っていません。アイシャドウもこだわりなくチープコスメを使っていたけど、場合によっては買い換えないといけない。まあ、普段のメイクには使わないので、しばらくは様子見で。

マスカラも「お湯で落ちるタイプ」ということだけをこだわって使っていたけど、どうなんだろう…と思いつつ。あまり過敏にもなりたくないので、ひとまずは症状がでてしまった眉毛だけ買い換えました。

描き心地がとても良いので、結果、無印よりも気に入っています。肝心のかゆみずいぶんと引いてくれました。

肌本来の免疫力もアップさせたいので、乾布摩擦温冷浴甘酒なども続けながら様子を見たいと思います。

あまり過保護にもせず、目指せ鈍感肌!

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